STORY 物語 CHARACTER 登場人物 SYSTEM ゲームシステム ABOUT 商品概要
犯罪の種類 "俺法"について 拳銃の取扱い 始末書について
俺法について
新宿の狼 新宿の狼
「俺が法律だ!」略して「俺法」
「俺法」とは、三上の悪を憎む信念に基づいてくだされる制裁のことです。 バトルで容疑者を確保したら、まず「逮捕するのか」「俺法で裁くのか」をプレイヤーが決定します。 「俺法」で裁く場合、「豚箱」「罰金」「無罪」の選択肢の中からプレイヤーの意思で容疑者を制裁することが 可能となります。何を選ぶかでプレイヤーにとってのメリットやその後のお楽しみ要素が生まれます。
裁判・陪審員一切不要! 新宿では俺が法律だ!

「豚箱」
言葉の通り、容疑者は豚箱(=留置所)送りに。
臭い飯でも食ってきて頂きましょう。

「罰金」
罪をお金で解決させて頂きます。 金額はルーレット。
と、まさに俺法炸裂。
「無罪」
悪人を勝手に無罪にしていいのでしょうか??
そのメリットやいかに・・・
 
 
「俺法」発動後、プレイヤーは豚箱、罰金、無罪の3つの選択肢より、その容疑者の罰を自由に選択します。 しかし、国の法律ではなく自分自身の法律で裁くうえに、プレイヤー次第で罪を軽くも重くもできてしまうシステムゆえ、軽犯罪者や無実の人を重罪で裁くということも可能となります。 そこで自分勝手な判断や誤った制裁には、相応のペナルティやそれに伴うデメリットが発生します。 ここでは、各選択肢のメリット、ペナルティとデメリットをご紹介しましょう。
 
「豚箱」
ここがGOOD!
豚箱送りになった容疑者は、警察署内にある留置所に送られます。
数日間の拘留期間内に留置所に行くことで、いつでも自供ゲームをプレイ可能に。成功すると高数値の「事件解決ポイント」を獲得できる。
(「事件解決ポイント」は、「警察署からの犯罪発生の連絡(フリークライム)」を解決することでも獲得できます。しかし、自供ゲーム成功による「事件解決ポイント」は、より高得点となっています。)
ここがBAD!
始末書発生
治安悪化(軽犯罪者を豚箱送りにした場合)
軽犯罪の容疑者を豚箱送りにするほど、多量の始末書が加算されます。
   
容疑者に、話す、差し入れするといった方法で好感度をアップすると、自供ゲームへ突入。
選択を間違うと高感度がダウンすることも。
  自供ゲーム   収容者の性格を見極めて的確な言葉や差し入れをする。
ひとりごとから、その容疑者の性格などがわかることも。
       
留置所の収容人数は、はじめは4人ですが、お金で改築工事も可能。内装が豪華になり、収容人数もアップ。        
 
「罰金」
ここがGOOD!
ルーレットで当たった金額が、自分の所持金に加算される。
新宿を生き抜くには、身だしなみに気を使う、いざという時のための銃のグレードアップなど、なにかとお金が必要です。
ルーレットの中には「百万円」の文字も。一攫千金を狙えるチャンスあり!
ここがBAD!
始末書発生
治安悪化(軽犯罪者から罰金を徴収した場合)
罪の重さに合わせ、罰金にも程度があります。容疑者の罪に見合う金額以上の罰金を引き当ててしまった場合は、金額のオーバーの規模に合わせた、大量の始末書が降りかかります。
     
小額の罰金ですんだ容疑者からは安堵の言葉が・・・・・・。   「チョー安い!」と興奮する若者、
NPCのセリフに注目するのも面白い。
   
 
「無罪」
ここがGOOD!
アイテム獲得
容疑者の罪を見逃すという、この選択。容疑者からお礼に、アイテムをプレゼントされます。
中には高価なものも多く存在し、普段は手に入れにくいアイテムを入手できることも。
ここがBAD!
始末書発生
罪人を野放しにした罪は重い。容疑者の罪のレベルに合わせた始末書処分に。
       
無罪放免に気を良くした若者。
何やらアイテムをくれるらしい...。
       
 
ちょっと一服で気力を充実
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